蚊蜻蛉おやじの影撮り草子 かとんぼ

か弱くも空を飛ぶ蚊蜻蛉(かとんぼ)オヤジがあっちこっちで撮った写真をアップしています。(管理人:TAAさん = KATOMBO-OYAJI)

右京区

今日も市内は38度 法金剛院から退蔵院(妙心寺)へ

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こう暑いと・・・太陽の光を透かす蓮の葉っぱがどんなにきれいでも

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そういられるものではない。ちょうどウルトラマンと逆で、直射日光にしたでは3分が限界だ。

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熱っ!帆布のカメラバッグに付いている金属の金具が熱い。カメラも熱を持っている

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日陰でも暑いので何とか風の通り道を探してみるが、なんのために外にいるのか分からなくなってくる。

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余裕がないと普段やることもやらなくなり、工夫も移動も粘って時間をかけて・・・もなくなる。

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早くその場を退散することばかり考える。

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おおっ、それって普段の仕事のときの私じゃないの。

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だから良い仕事ができないんだろうね。

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もう一工夫、もう一頑張り・・・って、プラスちょっとみたいな感じで言われるけど、

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あとほんのちょっと・・・そこがさ、けっこう命擦り減らさないとできないとこなんだよね~。
PHOTO:SONY ALFA NEX-5N + SONY E 50mm/f1.8 , SIGMA DN E19mm/f2.8 DN E 30mm/f2.8ほか
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東映太秦映画村(うずまさえいがむら) 2/2 アトラクション編 | NIKON1

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映画村はやっぱ時代劇でしょ。テレビからめっきい時代劇は減りましたけど、何となく日本人は刀を持つと、こう構えたくなってくるもんですねぇ。

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今更時代劇?とお若い衆は言われるかもしれませんが、そりゃ国際感覚の欠如かも。外人さんたちは「サムライ」「ニンジャ」がとっても楽しそう。国際観光都市にココはなくてはならないのでは?

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この梅雨の時期、団体さんもまばらなので、暇なオヤジがブラブラ歩くにはちょうど良い。

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芝居小屋では「南京玉簾」と「忍者ショー ジライヤ」をやってますが、スピーディな展開で20分があっという間に。けっこうおもしろいんですよ、これが。戦隊ものもあるそうです。

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自分的に一番楽しめたのが↑ロケーションスタジオ。ロケーション画作りのノウハウや殺陣の段取りなど、3人の役者さんが軽快なトークと速い展開で、これまた15分がアッと言いまに。コレ面白い!

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映画村は(今ちょっと暑いんですけど)こういう忍者やサムライの扮装でうろうろできます。おいガキンチョ、もの食ってねぇで手裏剣を握れって!

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↑これが忍者ショー「ジライヤ」の一場面。大人も楽しめますよ。つか、謎のボスキャラがこの女子の「カラダがほしい」と拉致することから展開。ヨイコたちにこの展開はあり?と心配したり期待したり。しかしそれは・・・ (詳細は映画村で)

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みんな、京都にお越しのせつは、ぜひ東映太秦映画村にみんなで来てねー!
PHOTO:ニコンNikon1 J1 + 1NIKKOR 18.5mm f1.8, 10mm f2.8, FT1+AF-S DX 35mm f1.8
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東映太秦映画村(うずまさえいがむら) 1/2 セット編 | NIKON1

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朝から蒸し暑くて、こういう日は家で昼寝でおしてるに限るなぁ・・・とウダウダしていると

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ふっと会社の若い衆がワシをほったらかしにして先日太秦映画村へ行った件を思い出す。

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十年ぶりぐらいになるかなぁ。梯子するとバカにならない京都の参拝料のさらに上を行く2,200円(大人)の入場料はバカにならないが、ちょっと行ってみよう。

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吉原の遊郭は基本でしょう。AKBを並べてみたい・・・。

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こういった路地↑もありいの、寺子屋↓もありいの・・・。

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庶民くつろぎの居酒屋もありいの。う~ん、おっちゃん気分は木枯し紋次郎やね。

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↓この橋を渡るのは暴れん坊将軍かめ組か?

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少しある明治のセットの向こうには芝居小屋。

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さて、その芝居小屋の前ではおねいさんとおにいさんが呼び込みやってる。忍者ショーですね。次回は、意外にこれが面白いアトラクション編をお届けします。
PHOTO:ニコンNikon1 J1 + 1NIKKOR 18.5mm f1.8, 10mm f2.8, FT1+AF-S DX 35mm f1.8
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愛宕念仏寺(おたぎねんぶつじ)(2)/京都市嵯峨野

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なんだか、笑いかけていただいてるように見えるなぁ。

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何かを自慢げに諭そうとしてるようだよなぁ。

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ふーん、ナンカわからんけど挑戦的なようにも・・・見えるなぁ。

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目も心も遠くを見ているように見えるなぁ・・・

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何に気が付いた?と答えを確認しているようにも見えるなぁ。

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寝っ転がると気持ちいいよと言ってるように見えるなぁ・・・。

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羅漢さんには、ウチに向けて「祈る」方たちと、こうしてソトに向けて「語りかける」方たちがおられるようです。

PHOTO:NIKON1 J1 +  1Nikkor 18.5mm / FT1+AF-S DX 35mm

愛宕念仏寺(おたぎねんぶつじ)羅漢さんを観覧さ その1/右京区嵯峨野

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とにかくだらだらと羅漢さんの写真を並べるシリーズその1。安心してください、その2で終わります。

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日本国内でもようやく冬季うつ病が一般に知られるようになってきました。季節性情動障害なんて難しい名前がついてますが「冬うつ」なんて呼び方もありますね。

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倦怠感、気力の低下、過眠、過食・・・おおっ!身に覚えのある方も多いのでは。これが11月頃からの日照時間の少ない季節の発症するらしいです。わたしなんぞ通年性冬うつかと思ったり。

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でも、冬になったら食い物があればなるべく食いまくって後は寝て体力温存。これは冬ごもりの鉄則ですよね。

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冬ごもりのDNAが関係してるかどうかは知りませんが、ところが現代は夏だろうが冬だろうが食い物がいっぱいあるのでややこしいですよね。

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しかもみんなして体を寄せ合いながら洞窟でウツな気分でどんよりしてる生活とは程遠いしね。原始の時代に逆にウツにならずにやたらはしゃいでいたら・・・たぶんすぐ死にますよね。まあTAAさん的分析では勝手に原始時代にDNAに刷り込まれたプログラムの仕業と信じているわけ。

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であれば、季節関係なくTAAさんが仕事でどよんとしてるのはさ、きっと仕事がもたらす害毒から自己を守る原始の保護プログラムが働いているからであって、そりゃ素直に従っておくってのが自然の摂理にかなった行動というもんでしょ。

PHOTO:NIKON1 J1 +  1Nikkor 10mm,18.5mm /FT1+AF-S DX 35mm

かつての風葬の地 化野(あだしの)念仏寺 /右京区嵯峨野

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朝は放射冷却でかなり冷え込みましたが、それでも午前中は日も差し温度が上がりそうな雰囲気・・・

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という期待は見事に裏切られ、正午あたりからどんどん気温が下がって、シベリア寒気団の存在感を改めて見せつけられた土曜日でした。

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暖かくなる予想のもとに?嵯峨野の奥、化野(あだしの)まで歩いてきましたが・・・かなり寒い。だいたいここ日当たりがちょっと悪いし(T_T)

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まゆ村さんのお店を見ると、ああお久しぶりって気がします。そんなに買ってるわけじゃないけど。

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↑干支の蛇をマユで上手に作ってますね。

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↑と、その先すぐに「あだしの念仏寺」。みなさんご存知の↓賽の河原。ここらは京都に何ケ所かあった風葬の地。

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それらの遺骸を埋葬したのがこのお寺の始まりだとか。のちに化野各所に散在していた無縁仏(約8000体)を堀集めて今のようになったとか。

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無縁仏をペタペタと撫でてみる。無縁さんといえども最初から無縁であったわけではない。実はその縁は今の自分につながっているかもしれませんね。

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現代の人には8000も8001も変わらないんだけど、そこにかつて一体の石仏を加えた人にとっては唯一の大きな死であったことでしょう。

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さて、ここ(↑愛宕神社の鳥居・平野屋さん)まできたらあと少し歩いて、愛宕念仏寺へ行こう!

Photo:Nikon1J1 + 1Nikkor 10mm(f2.8),18.5mm(f1.8), FT1+AF-S 35mm(f1.8)

今日のランチは一人じゃない! 清凉寺の黒猫

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例によってコンビニの袋に野菜ジュースのパックや菓子パンを入れて、短く味気ないランチの場所を探す。

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ふっと・・・地面に近いところから視線を感じて立ち止る。

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ん・・・・・黒猫さんだ。決して「境内は飲食禁止でしょ」と咎めるわけでもなく、かといって「ランチをご一緒しますわっ」ってほど友好的でもない。

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おいでと呼んでも逃げてく癖に、境内脇の公園までついてきている。あれぇ居たの?

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ウチのアホ犬や奈良公園のシカさんのようにすり寄ってくるではなく・・・微妙な距離を保ちつつ・・・かといって離れず・・・結局数切れのパン屑とLチキンの端っこをササッとハンティングしてどこかへ消えた。
PHOTO:NIKON1 J1 + 1Nikkor 18.5mm , FT1+AF-S 35mm

秋日和嵯峨野散策[3] 点描*竹の道にて

飽きもせず似たような写真を上げ続ける私。(嵯峨野竹の道にて)
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何の花だろう。
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嵯峨野の竹の道を歩くとき、いつも一番気になっているお店がここ↑
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ようこそ↑
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!ようこそ、ようこそ、ようこそ!
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こんな小さな菊花をさした鉢がたくさんありまして・・・
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↑この踏切の右手は亀岡や福知山へ線路。左はもちろん京都市内。  CAMERA:Sony ALPHA NEX-5N

秋日和嵯峨野散策[3] 二尊院

京都嵯峨野の二尊院。ここはその名前の由来、阿弥陀さんとお釈迦さんが双子のように並んだご本尊が安置されています。
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この↓石段は時代劇の撮影にも時折登場します。モミジの写真でも有名です。
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二尊院は嵯峨野の小倉山の山裾にへばりついた院です。
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そうそう、平安の和歌にも登場するあの小倉山ですね。(↑勅使門)
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小倉山 峰のもみじ葉 心あらば 今ひとたびの みゆき待たなむ・・・
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実際には、モミジに心もないし、私には美しいモミジを是非見せたい彼女もいないわけで・・・(ノд・。)
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↑伊藤仁斎の墓。江戸時代の・・・あ~っと、誰だっけ。
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JR嵯峨野の駅から正面(西方向)小倉山を眺める。これが色鮮やかなモミジで埋もれたら綺麗でしょうね。

秋日和嵯峨野散策[2] 清涼寺(せいりょうじ)一切経蔵(輪蔵)

嵯峨野清涼寺の一角に、ぐるりと一回転すれば
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そこに格納されたすべてのお経を読んだのと同じ御利益があるという一切経蔵があります。

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正面には傅大士(ふだいし)父子像というお経を一般庶民に広めた偉いお方。

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相当な重量がありますが、ぐぐっと押せばゆっくり回り始めます。

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清涼寺に来たら信心もないくせに必ず回すこの輪蔵。

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「あんた、また来たね。4回目?」

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そうそう、去年も↑こう言うアングルで写真撮って「ぼうふらオヤヂ」ブログに載せたっけ。
成長してないなぁ。
  CAMERA:Sony ALPHA NEX-5N

秋日和嵯峨野散策[1] 清涼寺(せいりょうじ)

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やはり休日はこうありたいものです。
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この多忙な一ヶ月の間にすっかり穏やかな秋になっているではありませんか。
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最近多いジトジトした雨もなくて・・・
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町に野に、おばさん達も恋人達もあふれとる。
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ノーレイン、ノーレインボウ。雨や休日出勤があるから穏やかな秋日和もあるのですねぇ。
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嵯峨野清涼寺は、いつも嵯峨野散策の最後に訪れてましたが
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今回はここからスタート。
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おかげでここに一時間も滞在してしまいました。
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うだうだと三回ぐらい続けますか。 CAMERA:Sony ALPHA NEX-5N

鹿王院 ゆっくり歩いてまず半分/京都市右京区嵯峨

この三連休は最後の日だけ休日で、鞍馬山へ行ってきました。
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でも写真はまた今度。とりあえず鹿王院の最終回。
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ひとり嵯峨野も鞍馬も寂しいねぇ。
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だけどこのお寺に一時間いても誰にも文句を言われない自由は大事。
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何人かで来ると絶対ここに一時間滞在は無理。
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一時間いればそれなりの発見があるし、空気も音も次第に体内に入り込み始める。
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鹿王院にはずっと縁側でおしゃべりしてるおばさんが二人。
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た来年来ます。嵯峨野鹿王院。  Photo:SONY Alpha NEX-5N + Nikon Lens

鹿王院 ゆっくり歩いてまず半分/京都市右京区嵯峨

JR嵯峨野駅をいったん桂川の方へ下り
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↑こんな入り口のある湯豆腐やさんのあたりから道なりに東へ向きを変えると、もう余り観光客に出会わなくなります。
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山号は覚雄山
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前方クリア!ヒトかげ無し!
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お寺撮らずに切り株を撮る。
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さらにしつこく根っこを撮る。
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返す刀で竹を撮る。ヤブカが集まって来たので先を急ごう。 Photo:SONY Alpha NEX-5N
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厨子を守る四天王 鹿王院(ろくおういん)/京都市右京区嵯峨

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もともとは足利義満が建立した宝幢寺というお寺があったそうですが
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応仁の乱で多くを失い、現在は一院である鹿王院のみが残っているそうです。
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舎利殿の厨子を守る四神が好きでまたお会いしにやって参りました。
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受け持ちがあって、東:持国天 南:増長天 西:広目天 北:多聞天。
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そしてこんな守備形態で守ってはります。
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SPにするなら最強のチームかもしれません。さて七連勤目がんばろっ! Photo:SONY Alpha NEX-5N

車折神社(くるまざきじんじゃ)/京都市右京区嵯峨

不遜な態度でクルマで乗り込むとクルマが割ける!車折(くるまざき)神社です。
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↑有名な芸能神社。女優さんも芸人さんも、芸能に励む方は皆どうぞ!
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願いは石ころでも何でもカタチあるものにした方が叶いやすくなる・・・のかな。
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ところで願いと言えば、完了するめどの無い仕事の・・・おっと、情報保護の観点から会社関係の情報や社員さんのプライバシに関わる話は一切ネット上では止めにしたんだっけ。
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そうそう、他人のことなど興味も持たずレンズを覗いていたらいいんだわさぁ。
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あー、でもなんだかイライラする。いとうあさこみたいだわさ。 Photo:SONY Alpha NEX-5N
ギャラリ蚊蜻蛉(カトンボ)
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