蚊蜻蛉おやじの影撮り草子 かとんぼ

か弱くも空を飛ぶ蚊蜻蛉(かとんぼ)オヤジがあっちこっちで撮った写真をアップしています。(管理人:TAAさん = KATOMBO-OYAJI)

奈良の神社

早春 初瀬の街道をゆく(伊勢街道) ~ 狛犬さんたちの春 /奈良県桜井市 | Panasonic Lumix GX7

正直、大変なことになった。頸椎が痛くて首が回らないし、寝返りも打てず痛みで眠れない。早く帰宅したが横になるとかえって痛くなり、でも朝まで起きているわけにもいかず・・・ブログでも書いて寝たり起きたりして朝を待とうか・・・。

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狛犬さん。毎度よく出てくるキャラクターだけど、稲荷のキツネさんと並んで、結構TAAさんが好きなキャラクターなのだ。何より、そこいらにいっぱいいる。


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生物なら、稲荷のキツネさんと並んで、国内ではそこそこの繁栄をしているといっても良い。(↑春日神社)


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さて、今日は奈良から伊勢を抜ける伊勢街道を歩く。昔はにぎわったメインストリート。伊勢までいかなくても貴族が詣でる場所は街道沿いに幾つも。


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近鉄長谷寺で下車、普段なら初瀬川の谷まで降りて右へ曲がり、長谷寺の門前町を行くんだけど、今日は逆へ歩いてみる。


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そのまま伊勢街道を西へ進めば大神神社(おおみわじんじゃ)へいくけど、今日はカラダが重いので朝倉の玉列神社(たまつらじんじゃ)まで。


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はいはい、狛犬さん。いつも口を開けた「阿形(あぎょう)」、閉じた「ん形」のペアで入り口を眺めてる。


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五十音、ことばのはじまりは「あ」。そして「ん」で終わる。だから何なのかよくわからん。みんなで考えよう。


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↑歯をむいて威嚇しているというより、こういう愛想の良いワンコスタイルのもいて思わず頭をなでたくなる。


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ただケルベロスのように化け物じみた恐怖生物じゃなくて、歯も牙じゃなくて、なんとばるまあるいボディーで、親しみがあるのが日本の!狛犬さんなのだ。
PHOTO: Panasonic Lumix GX7 + LUMIX G 20mm/F1.7 II ASPH., M.ZUIKO 45mm/f1.8, SIGMA DN 60mm/f2.8ほか 十二柱神社~白山神社~春日神社~玉列神社(桜井市)

談山神社から飛鳥へ(前篇) 大化の改新ゆかりの「談山神社(たんざん)」/多武峰(とうのみね)

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さて、大化の改新ゆかりの地、多武峰(とうのみね)の談山神社(たんざんじんじゃ)全編なのです。ちなみに後編はもうアップしているので、この記事からのぞいた方は是非そちらもよろしくです。

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桜井駅から一時間に一本(未満)のバスに乗り、談山神社の手前「多武峰」のバス停で降ります。そこには談山神社東大門↓があって、↑乗物から降りろ!という石が置いてあるからです。ジジババじゃないと思う人はここから上り。ましょう。

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ここから10分ほど登れば談山神社社殿がありますが、小川沿いの坂道両側には古い石垣が多く残っていて、往時の壮大さがしのばれます。鎌倉・室町時代、あの強大な興福寺と豪族を巻き込んだ領地争いをずぅっとしていたというから、城郭としても相当立派だったでしょう。

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談山神社は大化の改新クーデタ、
藤原鎌足と中大兄皇子(のちの天智天皇)密談から「談い山(かたらいやま)」と呼ばれるようになった地にたつ藤原一族ゆかりの神社です。

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神社はどこもこの朱で建物を塗ってますけど、なんだかゆでたロブスターみたいで美味そうだ・・・と思う人はまれでしょうか。稀でしょうね。

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境内の奥に、このような遊歩道が作られていて、10分も山道を歩くと茶碗を伏せたようなぽこっとした小山に辿り着きます。遠方の眺望が良いわけではありませんが、周囲に見晴らしの効く凸地の頂上なら確かに秘密は守れそう。

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総社本殿↑を摂社の比叡神社から眺めています。

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↑十三重の塔を本殿側から眺めています。世界唯一木造十三重塔らしいです。13は「満る」という意味もあるようですが2、3、5,7、11、13・・・と続く素数6番目。検索してみると素数2~13重の塔はあるのに、4、8、10重などは日本国内ではなかなか引っかかってこないですね。

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そしてこれ↑が本殿です。拝殿側から見ています。ちなみに談山神社は、鎌足さんの長男が鎌足さんを弔うために開いたのが始まりです。

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これが何十畳もある拝殿(背中側が本殿)。↑向こう側は全部モミジの樹で秋のシーズンには観光客もカメラマンも殺到するので、こんなスカスカな絵は撮れないです。

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東宝庫↑。基本的に神社建築は背中以外は隙が無い(TAAさん談)。どっから撮ってもとっても綺麗なのだ。ちなみにこの朱が色落ちしたり、色抜しけてボロボロだったりするのも神社マイブームな私には何故かそそるのです。

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↑これは恋神社(摂社東殿)。神が宿ると言われている「むすびの岩座(いわくら)」 恋神社は鏡
女を祀りますが、彼女も天智天皇の妃から鎌足さんの正妻になったらしいですが、夫婦仲はいたって良好だったとか。でも「重臣に下げ渡すよ」といわれた当時の女性の気持ちってどんなもんなんですかねぇ。

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あと2,3か月もすれば多武峰はあでやかな紅葉で埋まります。おそらく9月になっても相当残暑が厳しそうですが、もしかしたら突然冬になるかもしれませんが、しっかりと移ろう季節を楽しむことにしましょう。
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PHOTO:SONY ALFA NEX-5N + SONY E 50mm/f1.8 , SIGMA DN E19mm/f2.8 DN E 30mm/f2.8 ,NIKON AF-S DX NIKKOR 10-24mm f/3.5-4.5G ED, TAMRON SP 90mm f2.8

率川神社(いさがわじんじゃ)・漢國神社(かんごうじんじゃ) /奈良市

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もともとはそうじゃなかったという話はよく聞くけど、このブログだってそうなんでやす。

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厳選した写真を一枚、毎週一枚写真の神様に奉納する神社のような場所にしようと思っていたのに

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毎回ダラダラと雑記帳のようにアップするというパターンが続くのであります。

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まあ、誰に謝ることもないんだけど、いつかはそんなブログにするかねぇ。

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土曜の午後から出かけた奈良のお散歩で、距離もそんなに歩いていないのに、

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やはり日和が良いと心弾んで写真の枚数も増えるというものです。

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見慣れた景色も春のさわやかな空気に何か新鮮に思えるものでございます。

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ということで、今回は近鉄奈良駅とJR奈良駅の間にある、率川神社(いさがわじんじゃ:下の2枚)と漢國神社(かんごうじんじゃ)を掲載しました。
Photo: Nikon1 J1 + 1NIKKOR 1 NIKKOR 11-27.5mm f/3.5-5.6(1~5枚目) SONY ALFA NEX-5N + TAMRON 90mm f/2.8(6~7枚目)  

佐紀路を行く(奈良市) ~山上八幡神社で桜をめでる

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今年の冬はずいぶん寒い日が続いたので桜も遅いのかなぁと思っていたら・・・

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遅れを取り戻すかのように、急にあちこちでは咲き初め、しかも散るのだってさっさと散ってしまうというらしい。つか、例年より早いんじゃないの?

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桜は毎年あわただしい時期にあわただしく咲く。咲けば咲いたで気になって仕方がなくてソワソワする。

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リタイヤしたら何も予定のない桜の季節にゆぅ~っくりと桜を愛でてみたいものであるなぁ。
Photo:SONY ALFA NEX-5N + SIGMA E 30mm f2.8 , NIKON1 J1 *  1NIKKOR 30-110mm

【冬の斑鳩2】 斑鳩神社(いかるがじんじゃ) / 法隆寺北東・鬼門の鎮守

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今日は仕事納め・・・

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家も会社にも居場所はないが、会社には少なくとも席だけはある。

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もっとも会社の席も籍も、今の中高年にはあって無いようなものかな。

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さて、この連休も何処にも居場所が無いので冬の野山をさすらう事になる。

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五日間ぐらいは出歩きたいと思うけど・・・まぁそんだけ出かけりゃ十分か。

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人が多いのはいやだから奈良の田舎かな。この時期・・・奈良は寒いんだよね。
Photo:SONY ALFA NEX-5N + SIGMA E 30mm f1:2.8

若宮社(大神神社の摂末社)と恵比寿神社 /桜井市大神神社

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気に入っているいる写真もあればいってないしゃしんもあります。

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思ったように撮れた写真もあれば、まったく意図に遠いしゃしんもあります。

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写真を撮ろうとしたときには何か心動かすものがそこにあったはず。

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とりあえず、その見えてる光をデータとして記録する訳なんですが・・・本当に撮りたい理由というのは

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光の集まり(風景や人物)を見たときの感動そのものであり、その感動を残したり伝えたりしたいわけなのです。遠いなぁ・・・

大和国一宮 大神神社(おおみわじんじゃ)

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によってダラダラアップします。

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ここは大神神社(おおみわじんじゃ:桜井市)です。似たような写真並べてスタートです。

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信心の内私はこういう祈りの姿に戸惑います。でも、本堂や拝殿前では一応帽子ぐらい取ります。え~、写真も撮りますとも(撮影禁止でなければ)

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↑「冬至に南瓜を食べると無病息災に過ごせるという言い伝えから冬至前の日曜日に南瓜煮と南瓜ぜんざいが各600食参拝者に振る舞います。(同社HP)」のカボチャ煮を頂戴しました。このカボチャ、美味しい!!

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大神神社の本殿から狭井神社へ向かう途中に↑この池があります。

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↑狭井坐大神荒魂神社(狭井神社)。ここは「お水」と「御神体への登山口」

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↑万病に効くといわれている御神水がこんこんと湧く「薬井戸」

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↑御神体である三輪山への登山口。二時までに入らないと登れない。登山と言わず「御神体登拝(とはい)」と書いてあります。

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狭井神社から道を西の尾根の方にとると、大和の国が一望できる展望台へ。こぶが三つ↑見えるけど、左から天の香具山、畝傍山、耳成山。その中央に造られたのが藤原京。奥に霞むのは葛城と金剛の山々。

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奈良の合格祈願パワースポットなら「 安倍文殊院」ですが、ここ久延彦神社(くえひこじんじゃ)も、合格祈願の絵馬であふれてます。

Photo:SONY ALFA NEX-5N + SIGMA 30mm f1:1.8ほか

三輪成願稲荷神社で「キツネに化かされる」を考える /奈良県桜井市三輪

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大阪環状線から近鉄鶴橋駅・・・これは通常の通勤路なので、階段を下りるといつもの景色があり、電光掲示板でチラリと到着列車を確認しながら定位置まで歩く。ほぼ無意識の行動です。

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だけど年に1・2回か、出張帰りに地下鉄から乗り継いだりしたとき、なにげに上がったホームが間違いなくいつもと同じ番線なのに全く違うものに見えてどうして良いかわからなくなってしまう時があります。

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100回をほぼ100回無意識でやってる事の入口をちょっと変えただけで、無意識から意識の大混乱に。

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階段でも、しっかり足元を見て意識して登ろうとするとかえってつまずきそうになるのと同じかな。

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考え事をしながらでも歩ける森の道が、迷わずに帰ろうと意識したとたん迷ったりすることがあるかもしれません。キツネに化かされると、あたりまえに出来ていたものが大問題に変わってしまうので恐ろしいですね。

Photo:SONY NEX-5N + SIGMA 30mm f1:2.8 DN Eほか

呑龍じゃなくて吐龍 /添御県坐(そうのみあがたにいます)神社

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どぉぉぉぇっ!神社の忘年会で飲み過ぎでもたやんけぇぇぇぇ!おえーっ。
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という想像をすると手を洗う気にも、ましてや口ゆすぐ気になんぞならんもんです。

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それにしても、何度聞いても呼んでも覚えられない神社の名前・・・

PHOTO:Panasonic Lumix G5 + HS-12035/f:2.8

登弥神社(とみ)登美饒速日(とみのにぎはやひの)命 / 奈良県奈良市石木町

どこかのブログに書かれてましたけど、この辺りは富雄とか登美ヶ丘とか「とみ」という地名が多いそうで、それは豪族登美氏から来るモノらしいのです。
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天皇の一族が西から東征を進めこの生駒山の西側から東麓にかけて支配していた登美さんが迎え撃つ。登美さんは出雲系?

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しかし、後の神武東征で天皇側として大きな戦功を上げたそうです。

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ところで登美氏の先祖登美饒速日(とみのにぎはやひの)命は、天の磐船に乗って地上に降り立った神だそうで
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ところで登美氏の先祖登美饒速日(とみのにぎはやひの)命は、天の磐船に乗って地上に降り立った神だそうで、そうそう、昔棲んでいた天の川が流れる交野市の山には磐船神社とかいうのが在った様な記憶がありますわ。
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天から人間界に下りた神というのは天皇家の専売特許のはずなのですが、唯一の例外として認められているのが物部氏。
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Wikipediaによれば、「物部氏(もののべうじ)は、河内国の哮峰(現・大阪府交野市か)にニニギノミコトよりも前に天孫降臨したとされるニギハヤヒミコトを祖先と伝えられる氏族。」

Photo:Panasonic Lumix G5 + HS-12035 f2.8 ,Nikon 1 J1 + 30-110mm

春日大社を歩く

曇り空の春日大社を徘徊する。
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空は私の心のように曇っておるのだが・・・えと、このエリアは有料500円。
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おおっ!世界遺産の神社で結婚式なんてかっこいい!
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でも落ち着いて考えると神前婚は凄く普通やなぁ。でもよく考えるとお祀りしてる神さんは全く違う・・・
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とぼんやり考えつつ・・・先ほどから眠くて目をつぶるたびにうたた寝をするので生産性が上がらない。
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土曜日はどうしよう・・・かな。何処へ行こうかな。まずはワンコの散歩かな。
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↑春日の森は原始の森なのだぁ。都会にはいっぱい出来事があるけど田舎に行きたいな。
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嗚呼ダメ!もう眠くて死にそうです。お休みなさい。

暗くたっていいじゃないな春日大社/奈良市

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今年の秋は気のせいか曇りや雨の日が多いようです。
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そういう訳でもないのですが写真が暗い。いやそういう訳だからでしょ、やっぱり。
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そいでもね、あんまりイヤじゃないんですよ。暗い日が。
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確かに昔はいやだったなぁ。写真撮る気がしなかったもん。
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でも歳をとったせいか、暗いなら暗い雰囲気を残せばいいか・・・って感じで
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気にならなくなってきておるのです。
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つか、最近好きかも。
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そうそう、暗いの好きかも。陰や闇のグラデーションがある方が、何かその奥にあるようでね。
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話は違うけど、かなり前からスマホにLINEってアプリ入れてたんです。
使ったことも無いのにアップデートは真面目にしてたらなんか進化してたんですね。
昔会社にいた女性からうれしいコンタクトが来てビックリしました
 Photo:Sony Alpha NEX-5N
ギャラリ蚊蜻蛉(カトンボ)
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