蚊蜻蛉おやじの影撮り草子 かとんぼ

か弱くも空を飛ぶ蚊蜻蛉(かとんぼ)オヤジがあっちこっちで撮った写真をアップしています。(管理人:TAAさん = KATOMBO-OYAJI)

自然

それでも寒いから暖かいところに逃げ込む温室育ちなボク・・・の巻  |  Panasonic Lumix GX7

冬の温室、とくに熱帯植物とかの温室はいけませんや。

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毎度そうなんですが、冷え切ったカメラのボディーやレンズが熱帯温室に入ると・・・


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汗をかくんですよね。


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これは大変心臓によくない。


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さあっと眼鏡が曇る。ファインダーをのぞくと・・・ああ、やっぱり曇ってる。


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レンズの外側だけが曇るんならまだいいけど、カメラの内部とかが結露したら最悪。


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まあ、そんな危険を冒してもろくな写真が撮れるわけじゃないけど、


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それでも老人は果敢にも挑戦するのだ。


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曇ったレンズが外気になじんで透明度を回復する頃、


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温室のべたっとした湿気と暑さに慣れ始めた年寄りも、活動を始めるのじゃ。
PHOTO: PHOTO: Panasonic Lumix GX7 + SIGMA 60mm F2.8 DN, M.ZUIKO 45mm/f1.8ほか /京都府立植物園

春はミツバチの羽音に乗って    |  Panasonic Lumix GX7

ぶんぶんぶん はちがとぶおいけのまわりにのばらが さいたよぶんぶんぶん はちがとぶ、

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ぶんぶんぶん はちがとぶ あさつゆ きらきら のばらが ゆれるよ ぶんぶんぶん はちがとぶ。


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暖かい空気とキラキラした光に満ちた平和な唄ではないの。今回は野バラじゃなくて菜の花なんだけど。そうそうレンゲだって良いよねぇ。


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ただ、やはり、菜の花やレンゲに埋もれてミツバチの羽音を楽しむには抵抗のある方も多いでしょうね。ちなみにミツバチでもアナフィラキシショックは起こりますから注意必要です。

PHOTO: PHOTO: Panasonic Lumix GX7 + SIGMA 60mm F2.8 DN

サザンカ 山茶花 Camellia sasanqua /ツバキ科  |  Panasonic Lumix GX7

殺風景な冬に、寒い中なんとか頑張って彩を添えてくれているサザンカさんも、

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↑花びらを冷たい土の上に敷き詰めて、今シーズンの終了時期が迫っていることを感じます。


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このガランとした伽藍や裸樹で殺風景な、当ブログも冬の最後の彩を添えていただきたく、


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また、感謝の意を込めまして今回山茶花(サザンカ)さん特集を挟みました。


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よく見ると結構艶やかな色のものがあったり、薔薇の花のようにも見えたり、  


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また、その紅い花びらが地面に散っても美しい。


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私はけっこう、この地味でいて強さとあでやかさを持つ冬の花サザンカが好きなのであります。

PHOTO: Panasonic Lumix GX7 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. H-H020, M.ZUIKO 12mm/F2.0 ほか

艶やかにアジサイ

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やっぱりこの季節、花の名所には行かなくてもアジサイは押さえておかないといかんでしょ。

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しかし、最近こういう園芸種が豊富になったのか、オジサンが小学生だった頃教科書に載っていたアジサイよりずいぶん艶やかな種類が増えたように思うです。

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地味に雨の中に咲く花というより、鮮やかに梅雨を飾る花アジサイ。日本の梅雨の風情も変わっていきますね。
PHOTO:ニコンNikon1 J1 + 1NIKKOR 18.5mm f1.8

バターフライの胸焼け感とは程遠いバタフライな世界がそこにはあって | Nikon1

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[6月2日日曜日曇り] ワンコ散歩の途中で蝶々を撮った。

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↑ FUJIFILM XF1  6.4mm  ISO100 1/140sec. f4.0  近所のくさむらにて(マクロ)

そういえば昨日(6月1日土曜日)、奈良の馬見丘陵で蝶々を撮った写真があったのを思い出して以下に掲載。

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↑NIKON1 J1 + AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G(f1.8)  ISO100 1/250sec. f4.5 馬見丘陵

ちなみに米国にはバターの塊にはちみつやシナモンを塗り付け油で揚げた「バターフライ」なるものが存在するそうで・・・


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↑NIKON1 J1 + 1NIKKOR 10mm (f2.8)  ISO100 1/160sec. f2.8 馬見丘陵

最近とみに油の分解能力が落ちている自分には「それって、もしかかしたら新手のテロか?」と思うほど恐ろしい話である。

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↑NIKON1 J1 + 1NIKKOR 10mm (f2.8)  ISO100 1/400sec. f2.8 馬見丘陵

それにしても、米国人のチャレンジ精神はすさまじいものがある。そうだ、日本でも「蝶々のバター揚げ」を売り出してみてはどうだろう ( ̄▽ ̄;)!!ヒラメキ!
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相も変わらずご近所でお散歩写真。だって春なんだもん

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あいも変わらずご近所を散歩しながら、左手に二本のワンコリード、右手にデジカメ片手どり

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ミツバツツジは結構長く楽しませてくれますね。で、空に目をやると↓この葉っぱ大きくなるんですよ。

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落ち葉もきれいですが、まあそれは秋の楽しみ。今は新緑を楽しみましょう。

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したし↑トリミング直後でウチのワンコ達すごい痩せ犬。飼い主も痩せてる家はだいたいワンコもそうなのです(?)

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変化はコレ。ハナミズキですなぁ。まだ花はちいさいけど、日に日に存在感が増していく。

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そうそう我が家の庭は刈った植木が山積み放置、春のベコニアやパンジーの植付もせず・・・。まっいいかぁ、草木の育成はご近所さんに任せ、あたしゃ写真に徹するか。
Photo:Nikon1 J1 + 1NIKKOR 1 NIKKOR 11-27.5mm f/3.5-5.6

春の嵐2 寒さに震えるワンコとオヤジ、雨に打たれた花を見る   < J1 + 18.5mm>

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土曜日曜と二日続けて雨降りしぶき風がびゅおうっ!と走る寒い寒い春の嵐だった。

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どよんとした雲が次々と足早に天を走り、時折ではあるが、少しおいて行かれた雨雲との間に僅かの雲間。

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そんな間隙を縫って二度目のワンコ散歩を敢行するもほとんど雨・風の中を歩いている感じ。

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足元には昨日今日の風雨の犠牲者のように落花が散らばって

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公園の白い花をつけた樹も、必死でその細い花びらを守って風に耐えていた。

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相変わらずの暗い空の下、唯一公園の救いは斜面にひときわ目立つ明るい紫、ミツバツツジ。

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ついこの間迄、濃い紫のツボミが燭台の炎の様で遠慮がちに藪の中に登場したと思っていたら、この嵐の中に今華やかに咲き乱れる。

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週末ごとに天気がすぐれない試練の春だけど、
やがて季節の主役は、淡い色の花々から、彩度の高い花々へと移り変わる。

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山が若葉に目に痛い新緑と息苦しいほどの香りに埋まるのも、もうすぐだ。
Photo:Nikon1 J1 + 1NIKKOR 18.5mm/f1.8

嵐*雲間に iPhoneのカメラで

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おや風はあるけど雨が一時上がっている感じ。なので、昼の腹ごなしに散歩に出る。

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無趣味な私にはこんな日の午後、ほとんどすることはなく、唯一わんことの散歩が楽しみな老人なのだ。

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と言いながら、ついつい何かを見つけると写真を撮りたくなる。これは趣味というより病気か。

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雨にぬれるといやなのでカメラは持ってない。こんな時のiPhone、意外によく写るのでありがた。
Photo: Apple iPhone4S

春の祭りの第一幕は終了、幕を引くのは春の嵐か? | NIKON 1 J1

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近所の公園が通勤経路にないでの、この後半だった桜の満開も見ることなく終わりました。

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桜の足の速さには悲しくなるけれど、特に今年は急ぎ足で去って行ったように思いますなぁ。

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「いやあどーもどーも」と会議に遅れて出てきて、「そいじゃあお後ヨロシク!」と半ばで去っていくお偉いさんのようです。

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で、ワンコ散歩で公園にやってくると空から雨がぽつぽつ、風も出てきて

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聞けば今日明日は春の大嵐。荒れに荒れるらしいですね。

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梅や桜の登場する第一幕はこの嵐で幕引き、次は初夏に向けての第二幕ですかね。

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ワンコのお散歩もそろそろ汗をかく季節がやってくるのかな。

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初夏の主役が次々登場するその前に、お散歩カメラにもズームできるレンズを新調しようかな

Photo:Nikon1 J1 + 1NIKKOR 10mm/f2.8

桜花観る人たち / 大阪城あたり

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土曜日の桜その2であります。
桜の花ほど、桜という言葉ほど、日本人に様々な思いを抱かせるものは見当たらないんじゃないかと

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思うほどに、桜からはいろんなものが連想されるし、

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その花びらや花見の空気、夜桜とともに織りなされた記憶はいつまでも甘く切なく心にとどまって離れないのであります。

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ところで、↑このおばあさんは、一所懸命・・・↓このピンクの桜を撮っているのですが、

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その桜の下では、川とその向こうの桜のない通りしか見えないのに何か楽しげな家族がいたりします。

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気持ちの中では桜が見えている気分なのですかねぇ。

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桜の下では昼間っから飲む酒やビール(これ結構気持ち良い)に酔いしれ、桜にも酔いしれ、弁当を食べる人。

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そして基本は・・・写真でしょ。三脚ジジばば軍団が消えてうれしいけど、デジカメ、スマホ、それにタブレットなどの電子機器が花の周りに群がる昨今の春景色なのであります。もちろん私もその一人さ。
Photo:SONY ALFA NEX-5N + SIGMA E 30mm f2.8, E 19mm f2.8他

出かけない日の、近所の草花めぐり

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今日の京都南部は、昨日(土曜日)の晴天がたった一日だけか・・・と寂しくなるようなどんよりとして寒い一日でした。
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今日は自治会の総会もあったのでお出かけはせず、近所の田舎風景の中で少し寒い空気の中で春を楽しみました。

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近所の桜は↑どこもこんなもんです。大阪ですらまだ満開じゃないのでウチあたりは週末が楽しみです。

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ボケはもうちょっと赤の濃いのとこういう↑少し薄い紅色がありますね。この記事の後ろの方には真っ赤なのを載せました。

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↑八重のサザンカは今公園の木々の中ではそろそろ盛りを過ぎ、花びらの周囲が茶色くなってきているのが増えてきました。

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↑我が家のクリスマスローズ。今年は紫のよりこの乳白色のほうがきれいな感じがします。

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↑晴天の土曜日(昨日)朝のワンコ散歩で撮った写真。ご近所のボケです。

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↑これも土曜日の朝。SCSKの研究施設大川センターの桜。やっぱり晴れた日のほうが草花は美しいですね。
Photo:Nikon1 J1 + 1NIKKOR 10mm/f2.8 ( 1-5枚目), 18.5mm f1.8, (6-7枚目)

難波の春到来 桜はまだ三・四分咲きぐらいですかね /大阪城公園~桜ノ宮

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大阪の桜は後数日で満開でしょうか。土曜日の晴天に誘われてJR大阪城公園駅からJR桜ノ宮まで歩きました。

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↑モントレー・ラ・スール前の木立。コブシ系の白い花が満開です。

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↑京橋OBP(写真右手)を抜けて大阪城(工廠跡側へ)、寝屋川沿いに歩きます。

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大阪城公園、天満橋、桜ノ宮と大阪の花見名所が運河沿いに続きます。結構な人出です。

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造幣局の通り抜けはまだですが、一部(歴史的)施設の公開があったようで長蛇の列ができていました。

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↑とか何とか言いながら、桜ノ宮駅へ。まだまだ降りてくる人の群れと逆行し大阪を後にしました。
もうちょっと写真があるのでそのうちアップします。
Photo:SONY ALFA NEX-5N + SIGMA E 30mm f2.8, E 19mm f2.8他

コブシ ~ 果実は集合果であり、にぎりこぶし状のデコボコがある。この果実の形状がコブシの名前の由来である(wiki)

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コブシ ~ 「果実は集合果であり、にぎりこぶし状のデコボコがある。この果実の形状がコブシの名前の由来である。」ウィキペディアにそうあった。

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へぇ~っ、拳(こぶし)みたいな実ってどんなだっけ。街路樹や公園では一般的なコブシだからきっと実も見てるはず。

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でGoogle「コブシの実」で画像検索してみると・・・あ~これかぁ。実の利用法は見当たらず、花の咲くタイミングで作物の植え付けするとか。ふつぅ、この花の見栄えのほうで名前付けてほしいよなぁ。

Photo:Nikon1 J1 + FT1 + NIKKOR LENZ

また散歩で見た草花ですが今日はiPhoneで

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今日は「出かけるぞ!」とバイクを走らせて1Km走ったところで、

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もともと気分もそんなに盛り上がってないところへもってきて、な・なんだか寒いもんで(↑ハナニラ?)

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やっぱり引き返して家でウダウダすることにした。おかげでモコジたちは散歩1回分追加ハッピーなワンコになれた。(↑アジサイの新芽)

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↑この季節あちこちでこのレンギョウの黄色い花を見るけど、今日は島津製作所の研究所前でiPhoneカメラで一枚。

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振り返れば歩道にはボケ独特の赤色。片手にワンコ2匹のリードを持っている時、フォーカスが構図センターにない場合はどうしても片手操作が難しい。またボケの花をボケで撮りたいときは、かなり近接撮影なのでしっかりホールドしたい。

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やっぱりここはお散歩用のコンパクトカメラがほしいなぁ・・・とお日様がまぶしげな眼をしたワンコをLINEカメラで撮る。
Photo:Apple iPhone 4S

あいまいな春は頼りない春を経て確実な春へ

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今日は昼前から雨も降りだすようだし・・・

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それにふさわしく朝からもわ~っ、どよ~んとした天気だし

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なんとなく月曜日と火曜日の、いや先週の疲れが残ってるみたいだし

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あいまいだった春も、ようやく頼りないけど春らしい温度と匂いを運んでくるようになったし

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なら、無理してお出かけもせんでいいかと近所をワンコとさまよい

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目についた春っぽい、そりゃ春っぽいといえば手近に花が咲いているわけで

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そんな花たちを撮って歩いた朝でした。しかしてお昼から雨模様。春を深める雨ならば・・・それもよし。
Photo:Nikon1 J1 + 1NIKKOR 10mm/f2.8

記録なので京都植物園でとった写真も上げときます。

草花の写真は、なんだかいきいきとした姿に撮れないもどかしさがあり・・・
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撮って帰っても失望してしばらく見る気も起こらないことが多いです。
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なんかこんなん違うよな~と思ってしまうのです。
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なので新鮮な記憶が薄れた頃に見るのであります。
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ホント見たままの印象がちゃんと撮れたとしたらですね・・・
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そん時の印象をずっと残せるじゃないですか。まあ理想的には。
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でも、そうは問屋がおろし金。
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手を替え品を替え素材をかえ気分を変え・・・
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ま、もう少し時間があるからもちっと努力してみよう。 SONY ALPHA NEX-5N

秋には秋の花が咲くのでございます

四季の花は,その季節になればちゃんと咲いてくれて
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その季節らしい日本の風景を作ってくれはります。
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ちょうど今は、夏と秋の交差点。
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ムクゲへんはまだまだがんばってはりますが、
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線路沿いには、今やすっかり日本の秋に溶け込んだキバナコスモスが咲き乱れ
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シュウメイギクはんもやや蒸し暑い初秋の彩り。
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大学生が長めの夏休みから大学に戻る田んぼの脇には彼岸花。来年の今、アンタはんらをどんなワテが見てますやろか?※このブログの写真はすべて、クリックすると拡大表示いたします。 Photo:SONY Alpha NEX-5N
ギャラリ蚊蜻蛉(カトンボ)
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